起業・会社設立時から創業3年未満の社長を徹底サポート。会社設立・創業融資・助成金・税務相談・経理代行・記帳代行・決算対策をトータルで提供する、それが千代田区会社設立&開業相談センターです。

事業計画書作成のメリット

当センターの他サービスご利用のお客様は*1事業計画書作成サポート0円 無料です。*1・・・会社設立サポート、税務顧問、記帳代行、経理代行等のサービスをご利用の場合。詳しくはお尋ねください。

事業計画書作成サポートのポイント ● 「金融機関が融資したくなる」事業計画書   の書き方をご指導します。●   元銀行マン税理士の梅川が直接指導します。● 各金融機関の直近の融資傾向に精通。   そのツボを押さえた書き方をアドバイスします。●3年後に売上3億円。5年で10億円を達成する   ための事業計画書の書き方もご指導します。

事業計画書の作成は成功への第一歩

起業したばかりの社長に事業計画の作成をお勧めすると、ほぼ100%同じ反応が返ってきます。「先生。事業計画なんか作っても意味がないよ」「だって明日のこともわからないのに1年後、ましてや5年後の計画なんか予測なんかできるわけないじゃないか」。

だから、事業計画書は、「金融機関から融資を受ける際に作成する大切な書類」程度の認識がほとんどです。それは間違っていません。

結論から申し上げると、「事業計画の作成」ほど、極めて重要かつ緊急な作業はありません。私は、「事業成功の鍵は事業計画にあり」と信じていますし、その成功例を数多く見てきました。

赤字体質で何年も苦しんできた社長が、一度は廃業も想定しながらも、必死で事業計画を作成し、その地道かつ継続的な実施活動を通じて見事に復活、立派な財務体質の黒字企業に変身した例も見てきました。

事業計画書は成功への設計図

新規に開業する会社の平均寿命は約5年と言われています。私の実感では、1年目に1~2割くらいの会社が実質休業に追い込まれています。でも5年生き延びればそのあと10年はいけるかもしれません。

それでは、不幸な結果に終わった1~2割くらいの会社に不足していたものはなんだったのでしょうか?それは成功への設計図、「事業計画書」だったと断言します。

事業計画書を作成する3つのメリットとは?

その1今、何を優先して行えばよいかはっきりわかる。

「会社を作ったのはいいけれど何から手を付けていいかわからない」
「いい商品があるので売り込みに行きたいけどどこに行けばいいのかわからない」
「時間ばかりが過ぎて生活費もままなくなる」

創業期の社長からよく聞く悩みです。事業計画書はまさに成功に導く「道しるべ」。成功へ最短距離で到達するために、今なすべきことを教えてくれます。
「自社の強み・弱み」「外部環境」「競合他社」「販売方法」「必要資金」「その調達方法」に至るまで。ありとあらゆる経営ファクターを考慮し、問題点を一ずつ解決していきます。経営をやるとよくわかりますが「何とかなるさ」は、何ともならないものです。

その2銀行からの融資が受けられやすくなる。

ビジネスを行うに当たって、自己資金が豊富にあればもんだいありませんが、新規でビジネスを行う人の約3分の1が日本政策金融公庫や自治体の創業融資を利用しています。
融資を申し込むには事業計画は必要不可欠です。
当たり前ですが銀行は慈善事業でお金を貸してくれるわけではありません。貸したお金が返してもらえるかどうかを厳しく審査します。その時に「将来のことはよくわかりません」ではお話になりません。
しっかりした事業計画書を作成することがまず資金調達の第一歩です。

その3第3者からの協力を得られるようになる。

私梅川は、これから起業を考えている方からビジネスの相談を頻繁に受けます。その時私は必ず「事業計画書を見せて欲しい」といいます。もちろんまだそれ以前の段階の方もいますが、簡単ではあっても事業計画書にはその方の「夢」や「理念」「理想」「達成したいこと」が書かれていますから私も協力がしやすいのです。

ビジネスには絶対に協力者が必要です。ところがいくら言葉で自分の事業や将来の夢を語っても聞いている相手は、翌日には忘れています。やはりしっかりと紙に書いて相手に渡さなければ説得できません。あなたのたくさんのサポーターを作るにも事業計画書は必要なのです。

当センターでは、事業計画書の作成サポートを行っております。すぐにでも作成したい方はもちろん、とりあえず話を聞いてみようという方でもお気軽にお問い合わせください。もちろん相談は無料です。

事業計画書は必要なのか?

どの成功哲学本を読んでも、同じことが書いてあります。
「想いは実現する」。

実際にその通りだと思います。売上100億円は、目標として掲げけてこそ達成できます。たまたま運よく売上100億円実現してしまたなどということはあり得ません。そのためには、想いを言葉にし文章、数字で表さなければなりません。ではどうするか?それが「事業計画(創業計画)」です。

ただし、「事業計画」は作っただけでは何の働きもしません。運用して初めて意味があります。私は、「見たくない現実をしっかりと直視できる経営者だけが成功する」という事実を知っています。税務・会計の仕事を20年近くやってきていますが、例外はありません。絶対条件です。

経営者は、目標を達成するたに様々な戦略、戦術を考えます。しかし、当たるのはそれこそ10に1か2です。「これはいける!」と思った販促活動がさっぱり。費用だけがかかってしまったというのは日常茶飯事です。

ここで多くの経営者が罠に陥ります。「事業計画なんて結局絵に描いた餅だ。結局は何の役にも立たないじゃないか」。

確かに事業計画の通りに売上、利益を計上できる会社は本当に稀です。普通なら1ヶ月目から差異が生じます。未達成が生じます。しかし実は、ここからが勝負です。計画に対して未達成が生じても社長に意見を言う人はいません。業績が悪くて社長をトコトン詰める人もいません。

これが会社だったら上司が黙っていません。目標が未達成ならガミガミ叱責されます。ところが社長という立場に立った途端、社員は当たり前ですが、得意先をはじめみんながいいことばかりを言います。苦言を呈する人はまずいません。人は流されやすいものです。楽な方にいきます。自ら苦労を買って出ません。

社長も例外ではありません。せっかく作った事業計画が1ヵ月目から未達でも誰ももん句を言いません。「社長!この未達どうするんですか?来月の具体的な対策を教えてい下さい。いつまでに誰が何をするのですか?」と詰める、あるいは叱咤激励する人はいないのです。

もちろんストイックに、目標達成を目指し、毎月計画を修正しながら実行を続ける社長もいます。そういう方は間違いなく業績を回復させます。いわゆる自己管理がしっかりできる方です。

そういう社長には何も言うことはありません。継続して頑張って下さいというのみです。
しかし、ほとんどの社長はそうではないのです。だから、私たちは先生役を演じます。

私たちは決して人生の先生ではありませんが、役割として先生を演じます。社長あるいは経営幹部の方を詰めて、叱咤激励するのが私たちの役割ですし事実効果も上がっています。

もちろん私ができるアドバイスは可能な限りさせていただきます。
実績が証明しています。少しでも興味がある方は是非ご連絡ください。

ほとんどの会社は、毎月の売上目標が実現できません。私たちは、経営コンサルタントではありませんから、「こうしたら売上がアップしますよ」という助言はしません。

基本的に経営戦略を考えていただくのは、社長や幹部の方です。例えば、売上が目標に対して20%足りなかったとします。私たちの助言は、「売上げをアップするための方法を10個考えてください」、です。

もちろんその場で10個アイディアを出せる社長はほとんどいません。
宿題にします。「1週間後に電話します。その時までに10個のアイディアを考えておいてください」

もちろん、できる限りの助言はします。他社の例もお知らせします。しかし最終決定は社長の仕事です。「それは酷だよ。一週間でアイディアが浮かぶくらいならとっくに実行しているさ」という声も聞こえてきます。ところが、人間本気で考えるとアイディアがわき出てくるものです。考えるのが重要です。別に他社のパクリでもいいのです。あるいは、本で読んだアイディアでもいいのです。実際に事業戦略を考えて、それを実行に移してみること、これが重要なのです。

人間には共通して弱さがあります。日常からなかなか抜け出せないということです。いままでやってきた日常の業務、社長は朝から晩までまじめに働いています。そのことを否定するつもりは毛頭ありません。しかし、その日常の中に将来の転落が隠されています。いわゆる、「重要だけど緊急ではない仕事が全くできない」のです。

私たちの仕事は、社長にプレッシャーを与え、日常から引き離すことです。お金をいただきながら、社長に宿題を与え、執拗に回答とその実行を迫ります。「頭の思考が変わった」「行動が変わった」、という嬉しい感想を頂いています。

残念ながら私たちは、優れたビジネスモデルを顧問先に提供することは出ません。しかし、ユニクロの経営戦略を説いた本はたくさん出ていますが、ユニクロの経営戦略をそのまままねできる会社は、絶対にありえません。

同様に、あなたの会社の経営戦略は、社長自身が試行錯誤の上、作り上げなければなりません。私たちが行うのはまさにそのお手伝いです。ご興味のある方はぜひお問い合わせください。

事業発展のための「事業計画書」を作成するために

その1事業計画はお尻から考える

利益は出るものではありません。利益は「出す」ものです。
単なる売上から経費の差し引きの結果ではあまりにも悲しい
ことです。「なんとなく経営をしていたら、赤字になってし
まった」。あるいは「思わぬ黒字が出て法人税を多額に払う
ことになってしまった」。そんな経営者が多くいますが本来
思考の方向が逆です。

事業が始まったらまず決定するのは目指すべき「最終的な利
益の金額」です。社長一人の企業であれば、「最終的な利益
の金額」とは、「自分の役員報酬」プラス「会社の税引き後利益」の合計額となります。
税金を払うのは絶対にイヤ、という方もいますが、法人か個人、いずれかが税金を払わなければ手もとに現金は残りません。

さて、目指す会社の利益の金額を決めるにあたっては、借入金のある会社は当然その返済原資を確保しなければなりません。毎月10万円の返済があるのならば、年間120万円の税引き後利益が必要です。法人税を考慮するならば、税引き前で185万円の利益を確保しなければなりません。このように今期の目標の利益金額が決まったら、あとは逆算して必要売上高を決めます。

自分の役員報酬を含めた経費の合計額が800万円であれば、必要な粗利益は、185万円プラス800万円の985万円。原価率が50%であれば、必要売上高は、1,970万円ということになります。

もし昨年度の売り上げが1,600万円であったとしたら、不足する売り上げは370万円。経費も、原価率も昨年と同一と仮定した場合、どのようにしたら売り上げを370万円アップさせることができるか?

その方法をみつけるために、知恵を絞って考え出して紙に書く。それが「事業計画書」です。そしてそれを丁寧に実行していく。その結果、一年間を通じて成功し目標を達成することもあれば、失敗してしまうこともあるでしょう。それが経営の面白さではないでしょうか。

その2事業計画は未来志向で作成する

将来のあるべき姿から逆算して、今年の事業計画を決めなけ
ればならない、というお話をいたしました。時間軸をもう少
し先に延ばしてみましょう。一気に5年後の事業計画からス
タートです。

「5年後の話を今してもしょうがないよ」
「5年後の予測なんかできないよ」

こんな反論を頂きますが、そういうことではありません。

目指すのは、5年後の社長の「夢」です。5年後は自分はこうありたいという姿です。

「上場したい」「売上10億達成したい」「個人所得3000万円目指したい」。
なんでもありだと思います。

5年後に劇的な成果を達成したいのであれば、今からそのための行動を起こさなければなりません。5年後の目標が決まれば、4年後までにどうなっていなければならないか、3年後、2年後ときて、今年一年何をやらなければならないか、どうなっていなければならないか?更にそれをブレイクダウンすれば、毎月の数値目標や動目標が決まってきます。

もちろん会社を継続させるために今年、今月いくら売上が必要かという計画も必要です。しかしそれだけでは物足りない。5年後の事業計画は、重要だけれど緊急性のない仕事、これを毎月、毎日確実にこなしていく必要があります。

確かに最初の一歩を踏み出すのにはちょっとした勇気が必要です。でも何かを変えるか始めなければ、業績は今のままで流れていってしまします。まずは、5年後の目標を設定して、それを目指して具体的な行動を起こしませんか。そのサポートは私たちがしっかりしていくつもりです。

その3事業計画はオリジナルで作る

今日に至るまで世界中の経営者に最も読まれていた「エクセ
レントカンパニー超優良企業の条件」は、著者によるでっち
あげが多く含まれていたということが話題になりました。

この本を読まれた方もいるかもしれませんが、超優良企業14
社の経営戦略を紹介し、その戦略をコピーすれば、あなたの
会社も超優良企業になれるというものです。本を著したのは
経営コンサルティング会社として有名なマッキンゼーのコン
サルタントです。要は、経営者が本に書いてある経営戦略を
自分で実行するのは難しいから、マッキンゼーがそのお手伝
いをしますよ、という広告本です。

ところが、実は超優良企業とされていた企業のデータはほとんどねつ造されたものであったというお粗末なはなしです。さらに掲載された14社のうち現存するのは4社のみで他の10社は今や倒産あるいは、他社に吸収合併されているとのことです。

確かにコンサルティング会社が、自社の広告宣伝のためにデータをねつ造してうその情報を流すのは困ったものですが、私が思うのは、しょせん他社で成功した事例を自社でまねしても必ずしもうまくいかないということです。

たまたま扱った商品やサービスが時流に乗って売れた。その時の経営戦略や方針が当たった程度のことだと思います。私の知っている会社では、ある有名コンサルティング会社に事業計画書をなんと1千万円も払って作成してもらっていました。

私もそのレポートを見せてもらいましたが、分厚いレポートの大部分が業界動向などの環境分析とその会社の財務分析。肝心の「経営戦略」や「社長の想い」は大したことは書いてありませんでした。

実際にその会社が人の作った計画を実行して優良企業になったという結果には残念ながらなりませんでした。他社が実行して成功した事例を調べることは決して悪いことではありません。私も他の会計事務所の成功事例には常に注目しています。まねできる部分はマネをします。

しかし根本的な戦略、方針まではマネしようとは思いません。やはり自社の経営戦略は社長が考えるべきです。同じ業種でも、社長の価値観から従業員のレベル、立地、長所、短所、全く同じ会社などあり得ません。情報は情報でしっかりと収集、分析してオリジナルの事業計画書を作成しましょう。

その4事業計画達成のために月次決算をする

事業計画に記載された5ヶ年計画は、社長の夢です。その5
ヵ年計画をブレイクダウンした単年度計画は、まさに夢の実
現に向けた第一歩です。しかし多くの会社では、その第一歩
であるはずの単年度計画が実現していません。いわゆる絵に
描いた餅に終わってしまっています。

なぜでしょうか。理由は3つあります。まず初めに、「月次
決算」ができていません。決算は年に一度と考えている方も
多いかと思います。しかし本来企業の活動は継続的であり、
区切りなどありません。税務署や銀行、株主に報告するため
に年に一度決算を行い年間の損益を計算しているに過ぎません。

「月次決算」とは、その名の通り毎月決算を行い、月間の経営成績を明らかにするものです。年に一度の決算では、1年たってみなければいくら儲かっていたのか、損していたのか経営活動の結果がわかりません。これでは迅速な手の打ちようがありません。

そこで最低1か月に一度、帳簿を締めて月間の経営成績を明らかにします。月次決算ができてようやく、事業計画との差異が明らかになります。

多くの会社が、ここで思考がストップしてしまいます。つまり、「計画どおりに言っていないということはわかった。だから?ふーん」で終わってしまいます。事業計画が実現できない2つ目の理由。計画未達の原因の分析ができていない。

当初の予定では、「○○の行動を行えば、××の結果が得られるはず」という計画がありました。ところが「○○という行動ができていなかったか、あるいは、行ったけれども予測がはずれて××という結果を得ることができなかった」わけです。

この事実は謙虚に受け入れなければなりません。
「○○という行動ができなかった」のなら「なぜできなかったのか」、あるいは「できていたのに想定していた結果が得られなかった」のなら、その理由は何か?

こういった分析が必要です。と同時に、今月はどのような行動計画をつくるのか。ここに、計画が実現しない第3の理由があります。

せっかく分析したのに、その対策が取れていない。アクション計画はものすごく重要です。計画と実績のずれを認識したら、まずそのずれの原因を分析する。次に必ずその対策を考えなければなりません。「誰が、いつまでに、なにを行わなければならないのか」。
あとは、トライアンドエラーの連続です。うまくいくまで、次々に新しい手を考えて実行する。成功するまで続けなければ意味がありません。つらい作業ですが、確実に夢の実現に近づけます。

その6私も実践できたから・・・

ここで恥を忍んで私の経験談を披露します。リーマンショッ
ク後のことです。私も廃業一歩手前まで転落した経験があり
ます。詳しい事情は省きますが、1億5千万円まで伸ばした売
り上げが三分の一の5千万に、14人いた従業員はわずか3人ま
で減りました。

普通なら、「トンカチで叩いても絶対にひびが一つも入らな
い」と言われる「顧問料」という安定的な売上があるはずの
会計事務所の経営にもかかわらず、崩壊寸前まで追い詰めら
れていました。

私はビール好きの普通の人間ですから、起きてしまった事実を受け入れることができず、ただヤケ酒を飲んでいました。そのどうしようもない私に復活のきっかけを与えてくれたのがまさに事業計画です。

5万円の報酬を支払って、一日がかりで5年計画を作成したときの高揚感、ウキウキ感は今でも忘れません。「これなら絶対に復活できるし、さらに成長だって可能だ」とその時確信しました。

数ある成功本には必ず書いてありますが、ありありとイメージできたことは実現します。
今、私自身は5年計画の3年目がまもなく終了ですが、計画はほぼ達成の見込みです。売上もほぼ1億円まで回復したのです。事業計画そのものは言うまでもありませんが単なるツールです。道具でしかありません。いかに活用するかがキモです。しかし決して難しいものではありません。

私は、今毎朝30分のランニングを日課としていますが、確かに始めるまでの壁は結構厚いものがありましたが、一旦習慣化されれば問題なく続けられます。事業計画とその一連の実行活動もせいぜいそのレベルの困難さです。
私は、かつて勤務していた銀行員時代から事業計画に触れ、その本質的な活用法を実践しながら研究してきました。

だからその必要性を断言しますし、皆さんの会社にも導入していくことで、顧問先の発展を強固なものに変えていきたい、そう思っています。

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