ご利用ガイド

freee導入・運用の流れ

  • 1

    お問合せ・電話相談【無料】

    まずはお電話(0120-987-956)、またはオンライン専用フォームからご相談ください。

    • 大まかな費用、導入の流れ、御社に適したfreee導入プランをご提案します。
    • 導入した結果、どんなメリットがあるのか?わかりやすくご説明します。
    • freee導入や運用に精通した税理士や専門家が対応します。

    ※ご相談内容の秘密を厳守します。

    ※当センターからのしつこい勧誘等は一切ありません。安心してご相談下さい。

    ※現在、契約中の税理士がいても問題ありません。

    お問合せ・電話相談【無料】

  • 2

    簡易診断・操作デモ【無料】

    • クラウド会計ソフト導入の専門家が御社に伺います。
    • 御社の経理業務についてヒアリングします。
    • 面倒な経理がどのように楽になるのか?具体的にご説明いたします。
    • 「給与計算」「請求書」「レジ」や周辺機器との連携も、操作デモをご覧いただけば、導入後が具体的にイメージできます。
    • freeeの最適な導入プランや運用方法、費用をご説明します。

    簡易診断・操作デモ【無料】

  • 3

    ご契約・導入サポート開始

    • 御社の経理業務の調査を再度行います。
    • 現状の課題点を抽出し、改善策、最適化のご提案を行います。
    • 最適なクラウド会計ソフトや関連アプリや周辺機器の選定をします。

    ご契約・導入サポート開始

  • 4

    お引渡し・レクチャー

    • 銀行口座やクレジットカードの連携(同期)など、自動化に必要な設定を行います。
    • 仕訳や勘定科目の登録などの初期設定もすべて当センターが行います。
    • 「弥生会計」「マネーフォワードクラウド」からの前期データ移行(コンバート)もお任せください。
    • すべてセットアップが終わり、すぐに使える状態でお渡しします。
    • 使い方や操作について、最大3時間のレクチャーを行います
    • 経費の精算方法など、御社のスタッフ向けに説明会(別途お見積り)を行います。

    お引渡し・レクチャー

  • 5

    freee運用スタート

    • 仕訳学習機能のチェックや追加を毎月実施します。
    • 毎月発生する新たな仕訳登録もすべてお任せください。
    • 銀行残高とfreeeのデータの突合せも毎月実施。入出金と領収書・請求書の消込みもお任せください。
    • freeeを軸にした経理の仕組みづくり(バックオフィス)もサポートします。
    • 店舗増や担当者変更などにも随時対応します。
    • 操作についてはお電話にてサポートいたします。
      お気軽にご相談下さい(回数制限あり)。
    • 税理士による税務相談もお任せください。

    freee運用スタート

  • 6

    税務コンサルティング・決算対策

    • 月次の試算表を毎月ご案内します。
    • 決算2ヵ月前には決算対策検討会を実施し、適切な節税プランを提案・講じます。
    • 税務申告手続き(電子申告)をすべて代行します。

    税務コンサルティング・決算対策

まずは気軽に電話相談(無料)

法人のお客様 専用ダイヤル

0120-987-956

9:30~18:00(土日祝除く)

お問合せ

サービス概要

freee導入・運用プランの費用

ご年商 初期費用
(導入時のみ)
運用費/月額 導入期間(目安)
1,000万円未満 50,000円~ 20,000円~ 3ヵ月程度
1,000万円~5,000万円 100,000円~ 30,000円~ 3ヵ月程度
5,000万円~1億円 300,000円~ 50,000円~ 6ヵ月程度
1億円~5億円 350,000円~ 100,000円~ 約1年
5億円~ 500,000円~ 120,000円~ 約1年

※上記は税抜での表示です。2019年10月より消費税の変更が予定されています。

※上記の費用・導入期間はあくまで目安となります。詳細は別途お見積りいたします。

※ご契約は最低1年~より承ります。

※freee利用料や外部連携サービスの料金は含まれません。

ご利用について

ご利用期間 最低1年間
お支払い 銀行自動引き落とし
※アプリ利用料の決済や、周辺機器の購入は御社にてお願いします。
対象会計ソフト

一般法人向け

  • freeeミニマムプラン 月額1,980円(年額23,760円)
  • freeeベーシックプラン 月額3,980円(年額47,760円)

個人事業主向け

  • freeeスタータープラン 月額980円(年額9,800円)
  • freeeベーシックプラン 月額1,980円(年額19,800円)

※その他、「MFクラウド」などのクラウド会計ソフトもご提案できます。

ご用意いただくもの
  • パソコンとインターネット環境をご準備ください。
  • 取引銀行のネットバンキングの口座資料
  • クレジットカード(法人)の口座資料
連携可能サービス、周辺機器
  • ネットバンク
  • クレジットカード
  • クラウドソーシング
  • 勤怠管理システム、給与ソフト
  • POSレジ
  • 決済システム
  • 請求書読み取り向けスキャナー
  • 領収書読み取り向けスマートフォン専用アプリ

導入期の悩み(~導入6ヶ月)

  • Q

    freeeを導入したいがそもそも、何から手を付けてよいかわからない

    A

    freeeを導入する目的はきっと「経理を自動化」してもっと業務を合理化したい、あるいはAIやビックデータを使用した最先端の経理に触れてみたい、そんなご要望をお持ちの経営者が多いと思います。当センターならfreee専門のコンサルタントが導入から運用までしっかりとサポートいたしますので、安心してお任せください。
  • Q

    ペイパルなどのクレジットカード決済をAPIと連携させたいが、
    うまくできずに困っている

    A

    通常、この分野について明るい税理士事務所はほとんど存在しておらず、どこに相談してよいかわからないといったお声をよく耳にします。連携自体まではfreeeのサポートセンターにて相談に対応してくれるようですが、外部サービスの各種設定はお客様側の作業となり、ここまでくるともうお手上げ状態になります。

    当センターにはfreeeと外部サービスの連携を専門に行うITエンジニアが多数在籍しているため、安心してお任せいただくことができます。

  • Q

    freeeとデータの連携が正確にできているか不安です。

    A

    毎月、当センターで監視しており、万が一不具合が生じた場合は発見・対処を行いますのでご安心ください。

運用期の悩み(導入6ヶ月~9ヵ月)

  • Q

    銀行口座やクレジットカード、勤怠ソフトとのつなぎ込みをしたはずなのに、
    数字が反映されておらず困っている。

    A

    連携の不具合については当センターのエンジニアがしっかり対応しますのでご安心ください。

    なお、この状態を放置すると過去データにさかのぼれなくなり、通帳や請求書を一つずつ確認しながら原因を探すため負担が大きくなります。ぜひ早めにご相談ください。

  • Q

    口座登録したのはいいが、銀行の連携期間が空いていて、
    その間の取得ができていないまま放置してしまった。銀行残高がずれて困っているのだがどうすればよいか?

    A

    口座登録したのはいいが、銀行の連携期間が空いていて、その間の取得ができていないまま放置してしまった。銀行残高がずれて困っているのだがどうすればよいか?
  • Q

    半ば強引にfreeeを導入し自動化を進めているが、現場が使いこなせず、
    結局紙ベースで処理。以前より手間がかかっている。どうすればよいか?

    A

    バックオフィスのルール作りがなされていない、あるいはルールはあるが運用するにはハードルが高いなどの問題からこうした事態が引き起こされています。当センターでは経理の実態を把握して、社員の方がみな運用できるようルールを策定。勉強会を通じて認知徹底を図るなどのサポートを行っています。ぜひご相談ください。

決算直前期のお悩み
(導入9ヶ月~12ヵ月)

  • Q

    仕訳の設定を誤り、借り入れデータの数字がおかしい。

    A

    本来は「元本」と「金利」に分けて計上すべきなのですが、銀行データの借り入れの仕訳処理がすべて「元本」になっているケースはよくあります。これでは実際の借り入れ残高とfreeeが合わなくなります。

    この場合は、御社に代わって過去1年の返済額をすべて調査、「元本」と「利息」を正確に分けて算出し、正しい処理に改めます。

  • Q

    freeeと銀行の通帳残高が合っていないことが判明した。どうすればよい?

    A

    数ヵ月前までさかのぼって間違えた箇所を調査する必要があります。ところがインターネットネットバンクでは3ヵ月前までしか履歴が追えないことがあり、経理担当の方に大変な負担が生じます。

    当センターでは、御社に代わり、過去1年間、通帳と突き合わせを行い、原因を突き止めます。間違えた時期から、正しい数字を手動でfreeeに転記していきます。

  • Q

    顧問税理士がfreeeのデータに対応できないので困っているのだが・・・

    A

    期中に弥生会計からfreeeに変えた。そうしたら顧問税理士から「弥生のデータ形式に変換(コンバート)してくれなければ請けられない、と言われ困っている。こんなお悩みをよく見にします。

    当センターでは応急措置として弥生会計のデータへコンバートしてお渡しします。来期からはfreeeを使用して、決算期はもちろん、月次の運用サポートもお任せください。